テレキャン・ギャル1

テレキャスターのページの初代Cover Girlです。

鉛筆画にあきたので、マンガっぽい絵に初挑戦したのがこれ。
この絵の最大の見所は、ほどけた靴ヒモでしょうか。

テレキャン絵を見た方々からいただいた感想や意見等

  (子供にComputer Graphicsを教えて欲しいというAさん。{女性})
筆者 PhotoShopはいいですよー、例えばほら (と言ってテレキャン絵を見せる)
こーいった色の着け方とかもレイヤーっていってアニメのセル画みたいな・・・
Aさん ちょっとこれ、危ない!! ロリなんじゃないのっ!?

(ろりか? おいっ! これ描いただけで俺は「ろり」なのかっ!?)


  (で、その子供の女子高生Bさん。)
Bさん あっ、カワイー。

(うー、素直でいい子だ)


  (筆者の奥さん)
筆者 Aさんってば、あの絵見て「ろり」とか言うもんね。普通そーゆー風に考えるかねぇー?
奥さん 確かに潜在的に「ろり」入ってるわね。気を付けないとなー・・・
(と、心配そうに娘を見る)

(危険人物か、俺はっ!? あれ描いたやつはもう「危険人物」なのかっ!!?)


  (オタクな友人 D太郎(本物の「ろり」)として有名)
D太郎 おっ、いいじゃないですか!


(あんがとね。でも君に肯定されると自分が否定されるんだよね)


  (天文マニアの E助)
E助 おーっ、私こーゆー背景の描き方好きですよ!


(は、背景ですか・・ 背景は2分で描いたんだよな、
ちなみに前にいる女の子の方は2ヶ月かかったんだけどね。
そうですか、「背景」が好きですか・・・)

 


  (コンピューターやってるアメリカ人のFrank)
Frank オーマイガーッ!これ君が描いたのかい!? クールッ!
僕が君だったら絶対にイラストレーターの仕事をするよ!



(さんきゅーね。でもアメリカ人ってプロの人以外は例外なく絵がとんでもなくヘタだから、
あんたに褒められても別にねぇ・・)

 


  (英語版のホームページで絵を見てEmailを送ってきたアメリカ人George)
George あの絵のTシャツが欲しいのですが。


(よっしゃぁーっ!! いるんだよ、世界にはこーゆーやつが! なんかアメリカンには受けがいいな。)
で、Georgeにはあの絵のアイロン・プリント・ペーパーを送ってあげました。



The Complete Telecaster