THE レリック道
The Way of Relic


Part-5: Shell-Pink Relic Body

まだエイジド加工している最中だけどちょっと写真を;
あんまり「ざーとらしく」しないためにはこの位で止めておいた方がいいかも?
 多少の色焼けは再現したけど、一応PinkPinkとして見えるように退色処理は
あまり大げさにやってない。まあ、後は本当に経年変化するのを期待しよう。



ピックガード、ブリッジ、ジャックの下のPinkは他と比べて色があまり変色していない。


まだプラスティックパーツのエイジド加工は全然やってないけど




Shell PinkってクリームかMint-Greenのピックガードの方が似合うかも?
そーいう色のパーツって確か売ってたな・・・
でも、なんかこれ以上この練習プロジェクトに金を使うってのもどうかと・・・



もう少しだけ全体に細かい傷を増やして「ピカピカ感」を落とそうかな?
でも、意外に思えるだろうけど本物
Vintageの多くは光っている所はちゃんと今でも
光っているんだよね。なんでもかんでもつや消しにしちゃうのはダメなレリッカーの典型だから
加減を気をつけないとね。


 

ふっふっふ。昔のFenderみたいにネイル・ホールがある!
まあ、マニアな貴方なら当然気が付いたとは思いますけどね。
って誰と話してるんですか?
穴の中に許されるのはコンパウンドのみ!! 
ふははははーっ!!
(・・・・もうあっちの世界の話みたい・・)




 

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